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公演記録詳細シュツットガルト・バレエ団2005年日本公演 「オネーギン」

公演記録

日程 2005年11月10日18時30分
会場

東京文化会館

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上演団体

シュトゥットガルト・バレエ団

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上演演目

主催 財団法人日本舞台芸術振興会
協賛 在日ダイムラー・クライスラーグループ
後援 ドイツ連邦共和国大使館

制作 財団法人日本舞台芸術振興会
シュツットガルト州立劇場 総支配人 ハンス・トランクル
芸術監督 リード・アンダーソン
事務局長 イングリット・ブリュイ
音楽監督 ジェームズ・タグル
芸術監督補 タマシュ・デートリッヒ
常任振付家 クリスティアン・シュプック、マルコ・ゲーッケ
事務局 クラウディア・ウンガー
振付、バレエミストレス ジョルジェッテ・ツィングィリデス
バレエマスター ローランド・ダレシオ、タマシュ・デートリッヒ、ティエリー・ミッシェル
舞踊記譜 ヒルギット・デヒャルデ
リハーサル・コーディネーター クルト・スペッカー、ティエリー・ミッシェル
キャラクター・アーティスト ルドミラ・ボガート、メリンダ・ウィザム
ゲスト教師 ヤニック・ボークン、イワン・カヴァラッリ、アンドレイ・クレム
ゲスト教師 エゴン・マドセン、クリズトフ・ノボグロズキ、ジャヴィエル・トレス
ゲスト指揮者 ウォルフガング・ハインツ、ダヴォー・クルニャク、ウィレム・マルセル・ヴェンツェル
音楽助監督、指揮、ピアノ・ソリスト グレン・プリンス
ピアニスト ジョージ・ベイリー、ミカエル・ブレット、デイヴィッド・ダイアモンド、ヴァレリー・ラエンコ
助成
-
注記

概要

振付:ジョン・クランコ
音楽:ピョートル・I.チャイコフスキー
編曲:クルト=ハインツ・シュトルツェ
装置、衣裳:ユルゲン・ローゼ
指揮:ジェームズ・タグル
演奏:東京ニューシティ管弦楽団

備考 ジョン・クランコによる全3幕のバレエ アレクサンドル・プーシキンの韻文小説に基づく 世界初演:1965年4月13日、シュツットガルト・バレエ団 改訂版初演:1967年10月27日、シュツットガルト・バレエ団

配役

凡例

オネーギン [マニュエル・ルグリ/イリ・イェリネク]
レンスキー [ミハイル・カニスキン/フリーデマン・フォーゲル]
ラーリナ夫人 メリンダ・ウィザム
タチヤーナ [マリア・アイシュヴァルト/ブリジット・ブライナー]
オリガ [エレーナ・テンチコワ/カーチャ・ヴュンシェ]
乳母 ルドミラ・ボガート
グレーミン公爵 [イヴァン・ジル・オルテガ/ダグラス・リー]
親類、田舎の人々、貴族たち シュツットガルト・バレエ団

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