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公演記録詳細ジョン・ノイマイヤー ハンブルク・バレエ 2005年日本公演 ニジンスキー

公演記録

日程 2005年02月03日18時30分
会場

東京文化会館大ホール

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上演団体

ハンブルグ・バレエ団

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上演演目

主催 MIN-ON
後援 駐日ドイツ連邦共和国大使館、東京ドイツ文化センター

バレエインテンダント/芸術監督 ジョン・ノイマイヤー
バレエ団事務局長 ウルリケ・シュミット
制作部長 エドゥアルド・ベルティーニ、ブラジミル・コシッチ
バレエマスター エドゥアルド・ベルティーニ、レスリー・マクベス、ラディック・ザリポフ
振付指導 スザンヌ・メンク、ソニャ・ティン
教師 アン・ドラワー
指揮者 ミヒャエル・シュミッドルフ
音楽助手 リチャード・ヘインズ、ミヒャエル・フーバー、オンドレイ・ルドチェンコ
海外公演担当 カタリナ・ベンターク
広報宣伝担当(芸術監督のスポークスマン) フレドリック・カール
写真、グラフィック ホルガー・バデコウ
芸術監督アシスタント ビルギット・プフィッツナー
医師 アーレンド・ハートイェン、オイゲーン・ターヤー
理学療法士 モニカ・ブランド
教師兼子供の監督者 オルガ・オシェレンコ
舞台監督 ウルリッヒ・ルックデシェル
技術監督 マティアス・クランツッシュ
大道具 ウェルナー・マウル、ウルリヒ・バスティアン、アドルフ・ディートリッヒ、ヨルン・フィッシャー、ハウケ・ゴッチ、イェンツ・グラウマン、ロルフ・ハンツマン、ラインハード・ケストナー、ベルンハルト・クボッツ、シュテファン・シュンク、トーマス・マダム・ステファニウク
輸送 イェンツ・ルドルフィー
小道具 ユルゲン・テッスマン、エーベルハード・シェーファー、ゲオルグ・シェール
照明 ラルフ・メルケル、レネー・フォラート、トルステン・ベリング、ミヒャエル・ギュルク、ビヨーン・ハイデッケ、アレクサンダー・ヤーネフ、フェリックス・キルヒュホーファー、カール=ハインツ・ボルゲムス
音響 ヨーグ・ベーレンス、ヨッヘン・シェーフェ
衣裳(衣装係・責任者) ハイケ・ビュルク
衣裳 スーザン・ハーウェル、ディアナ・レーカス、カリナ・リュプリヒ、ハンナ・シェフラー、サスキア・シュトリーツェル、クリステル・ワイランド
メーキャップ エディット・モリッツ、ホルスト=ヴァルター・ロス、イローナ・ドゥーリング、ハルトムート・ポッペ
技術監督(日本側スタッフ) 立川好治(ニケステージワークス)
照明監督(日本側スタッフ) 高沢立生(舞台照明劇光社)
舞台監督(日本側スタッフ) 館山秀一(ニケステージワークス)
大道具(日本側スタッフ) 関谷靖典(ステージセキヤ)
音響(日本側スタッフ) 市川文武(アオイスタジオ)
照明(日本側スタッフ) 高木正人(舞台照明劇光社)
メイク(日本側スタッフ) 星野安子
衣裳(日本側スタッフ) 池田明代
輸送(日本側スタッフ) 山田実雄(フォーバル)
助成
-
注記

※音楽は特別録音テープによる演奏

概要

作:ジョン・ノイマイヤー
演出、振付:ジョン・ノイマイヤー
舞台装置、衣装:ジョン・ノイマイヤー
音楽:フレデリック・ショパン、ロベルト・シューマン、ニコライ・リアムスキー・コルサコフ、ドミトリー・ショスタコーヴィッチ

備考 世界初演:ハンブルク・バレエ団、2000年7月2日、ハンブルク歌劇場

配役

凡例

ヴァスラフ・ニジンスキー [イリ・ブベニチェク/アレクサンドル・リアブコ]
ロモラ・ニジンスキー(ヴァスラフの妻) [ヘザー・ユルゲンセン/アンナ・ポリカルポヴァ]
ブロニスラヴァ・ニジンスキー(ヴァスラフの妹) ニウルカ・モレド
スタニスラフ・ニジンスキー(ヴァスラフの兄) ユウキチ・ハットリ
セルゲイ・ディアギレフ(興行主かつ指導者) [ロイド・リギンス/イヴァン・ウルバン]
エレオノーラ・ベレダ(ヴァスラフの母) ジョエル・ブーローニュ
トマス・ニジンスキー(ヴァスラフの父) カーステン・ユング
タマラ・カルサヴィナ(バレリーナ) [ラウラ・カッツァニガ/ヘザー・ユルゲンセン]
レオニード・マシーン(新しいダンサー) ディアゴ・ボーディン
『謝肉祭』からアルルカン(ダンサー・ニジンスキー) [アレクサンドル・リアブコ/アルセン・メグラビアン/ヨハン・ステグリ]
『薔薇の精』から薔薇の精(ダンサー・ニジンスキー) [アレクサンドル・リアブコ/アルセン・メグラビアン]
『シェエラザード』から黄金の奴隷(ダンサー・ニジンスキー) オットー・ブベニチェク
『遊戯』から青年(ダンサー・ニジンスキー) ディアゴ・ボーディン
『牧神の午後』から牧神(ダンサー・ニジンスキー) [オットー・ブベニチェク/カーステン・ユング]
ペトルーシュカ(ダンサー・ニジンスキー) [ロイド・リギンス/イヴァン・ウルバン]
ニジンスキーの内側と影(ダンサー・ニジンスキー) [アレクサンドル・リアブコ/ユウキチ・ハットリ/アルセン・メグラビアン]
タマラ・カルサヴィナ/『レ・シルフィード』からシルフィード/『遊戯』から若い女/『牧神の午後』からニンフ/『ペトルーシュカ』からバレリーナ(セルゲイ・ディアギレフのバレエ・リュス) [ラウラ・カッツァニガ/ヘザー・ユルゲンセン]
『遊戯』と『祭典』の若い女(セルゲイ・ディアギレフのバレエ・リュス) ニウルカ・モレド
マリインスキー劇場のバレリーナ [バルボラ・コフットゥコヴァ/エレン・ブシェー]
マリインスキー劇場のバレリーナのパートナー [セバスチャン・ティル/ディアゴ・ボーディン]
コール・ド・バレエ [カトリーヌ・デュモン/クリステル・チェネレリ/アンナ・ハウレット/ステラ・カナトーリ/イリーナ・クルグリコヴァ/アンナ・ラブツィン/リサ・トッド/マリアナ・ザノ]
人格のダンサー エドウィン・レヴァツォフ
『シェエラザード』のダンサー(セルゲイ・ディアギレフのバレエ・リュス) [アンニャ・ベーレンド/オデッテ・ボルヒェート/ジョルジーナ・ボルトハースト/フィリッパ・クック/ゲイレン・ジョンストン/マリア・コーソーニ/カロリーナ・マキューソ/ミヤナ・フラチャリッチ/ディナ・ザリポヴァ]
スヴレッタ・ハウスでの公演の客(外界) [エドゥアルド・ベルティーニ/ブラジミル・コシッチ/ジョエル・ブーローニュ/ラウラ・カッツァニガ/カーステン・ユング/ジョルジーナ・ボルトハースト/ロリス・ボナニ/ゲイレン・ジョンストン/マリア・コーソーニ/アンナ・ラブツィン/ヨロスラフ・イヴァネンコ]
ピアニスト(外界) リチャード・ヘインズ
ロシア・バレエの称賛者(外界) [ジョセフ・エイキントン/アントン・アレクサンドロフ/シルバノ・バローネ/ステファン・ブルゴン/アントニン・コメシュタズ/ワキン・クレスポ・ロペス/オルカン・ダン/ボイコ・ドセフ/エミル・ファスフッディノフ/アンドリュー・ホール/ステファノ・パルミジアーノ/アリソン・ブルッカー/ユカ・オオイシ/エミリー・ケイト・スミス]
婚礼の招待客 [エレン・ブシェー/カトリーヌ・デュモン/アンナ・ハウレット/ステラ・カナトーリ/イリーナ・クルグリコヴァ/ユカ・オオイシ/アンナ・ラブツィン/リサ・トッド/マリアナ・ザノット/カーステン・ユング/ピーター・ディングル/セバスチャン・ティル/ロリス・ボナニ/ディアゴ・ボーディン/アントニン・コメシュタズ/ヨロスラフ・イヴァネンコ/ステファノ・パルミジアーノ/エドウィン・レヴァツォフ]
人々、内面 [エレン・ブシェー/カトリーヌ・デュモン/アンニャ・ベーレンド/ジョルジーナ・ボルトハースト/フィリッパ・クック/アンナ・ハウレット/ゲイレン・ジョンストン/ステラ・カナトーリ/マリア・コーソーニ/マリアナ・ザノット/ディナ・ザリポヴァ/カーステン・ユング/ピーター・ディングル/アルセン・メグラビアン/ヨハン・ステグリ/セバスチャン・ティル/アントン・アレクサンドロフ/ロリス・ボナニ/ディアゴ・ボーディン/アントニン・コメシュタズ/アンドリュー・ホール/ステファノ・パルミジアーノ/エドウィン・レヴァツォフ]
医師 カーステン・ユング
戦争 [カーステン・ユング/ピーター・ディングル/アルセン・メグラビアン/ヨハン・ステグリ/セバスチャン・ティル/ジョセフ・エイキントン/アントン・アレクサンドロフ/シルバノ・バローネ/ロリス・ボナニ/ディアゴ・ボーディン/ステファン・ブルゴン/アントニン・コメシュタズ/ワキン・クレスポ・ロペス/オルカン・ダン/エミル・ファスフッディノフ/アンドリュー・ホール/ヨロスラフ・イヴァネンコ/ステファノ・パルミジアーノ/エドウィン・レヴァツォフ/コスチャンティン・ツェリコフ]

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