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公演記録詳細フランス国立マルセイユ ローラン・プティ・バレエ団 1987年日本公演 <第10回名古屋国際音楽祭> 長靴をはいた猫

公演記録

日程 1987年04月29日18時30分
会場

名古屋市民会館

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上演団体

マルセイユ国立バレエ団

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上演演目

主催 中部日本放送、名古屋市<第10回名古屋国際音楽祭>
後援 外務省、文化庁、フランス大使館、朝日新聞社
協賛 エール・フランス

招へい、提供 中部日本放送
指揮者 ブルーノ・ピアントフィェール
代表団長 モーリス・ルブロン
監督補佐 ジョヴァンナ・サルゼ
監督秘書 パトリシァ・シナピ
ピアニスト アンドレ・エリティエ
舞台監督 フランソワ・サンシール
PR担当 クリスティアヌ・ロバン
技術監督 ベルナール・フレ
バレエ指導 ノルベール・シュムキ
団体折衝 クリステル・ドセット、マルティヌ・ベランカ
衣装 クリスティーヌ・デルベク
客員教授 シュラミフ・ムスレー
プロデューサー ジャン・ファナナ
会計 クロード・リオネ
衣装 クリスティーヌ・シャゴ
ローラン・プティのアシスタント イヴ・タヴァン
ローラン・プティのアシスタント ロランス・リクト
人事管理 ドミニク・ボノー
会計監査 ジャン・ドルイ
秘書、書記 ジョエル・ヴァスラン
企画 アルベール・サルファティ
日本側スタッフ 舞台監督 田井英世
日本側スタッフ 照明 外崎俊彦
日本側スタッフ 音響 佐々木英広
日本側スタッフ 衣裳 牛山初枝
日本側スタッフ 舞台技術 オンステージ・コードー、ユニ・ワーク・ショップ、ベスト・クルー
日本側スタッフ 通訳 小林まり、柴田綾子
助成
-
注記

概要

原作:シャルル・ペロー
制作、演出:ローラン・プティ
音楽:チャイコフスキー
編曲:ジョン・ランチベリー
舞台:ジョゼフ・スヴォボダ
衣装:フランカ・スクアルチアピーノ
仮面制作:ローレンス・プステット

配役

凡例

パトリック・デュポン
若い農夫 後のカラバ侯爵 ヤン・ブロック
王女 シルヴィアン・バイアール
付添い婦人 ミュリエル・スパリ、シルヴィ・デュイヴテール
農夫の兄弟 フィリップ・ロン、ルドヴィク・ヴィストラェテ
公証人 ジョーリング・ブレーズ、ジャン・マルク・アムジアン
少年 ピエール・デュプラ
アルフレッド・フェルナンデス
王妃 パルカル・ドイ
人喰い鬼 ジャン・シャルル・ベルシェール
農夫たち、人喰い鬼の子分、猫の舞踏 [シャロン・ランス/ジャン・フレヴァ/ベロニク・ベディニ/マリ・ピエール・ブケ/シルヴィ・デュイヴテール/ソフィ・グッドチャイルド/エレーヌ・オセール/イザベル・ルゲルリェ/アンヌ・セシル・モレル/フランチェスカ・ナティリ/ナタリー・ルノー/ナタリー・シュミット/ドミニク・スタイライン/イザベル・トゥタン/ヴァレリー・ユイテール/ナタリー・ヴァン・コーベンベルグ/カルロッタ・ザンパロ/リシャール・ブルストロー/ロドルフ・カッサン/リュバンチェリベルティ/アルフレッド・フェルナンデス/ファブリス・ジャルダン/ブルーノ・マスコロ/ロジェ・ヌネス/レミィ・ポティエ/ギィ・マルク・テスト/ルドヴィク・ヴィストウェテ]

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