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公演記録詳細ロシア国立ボリショイ・バレエ団 2006年日本公演 「ファラオの娘」 全3幕

公演記録

日程 2006年05月10日18時30分
会場

東京文化会館

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上演団体

ボリショイ・バレエ

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上演演目

主催 財団法人日本舞台芸術振興会
後援 ロシア大使館

制作 財団法人 日本舞台芸術振興会
ボリショイ劇場総裁 アナトリー・イクサノフ
ボリショイ・バレエ団芸術監督 アレクセイ・ラトマンスキー
指揮者 パーヴェル・クリニチェフ
総監督補、日本公演担当 アントン・ゲットマン
旅行業務担当 エカテリーナ・コチニョーワ、アンドレイ・チェルノムロフ
広報 カテリーナ・ノヴィコワ
医師 ニーナ・エロフェブスカヤ
マネージャー ラリサ・ズィルツォワ
教師 タチヤーナ・クラシナ/マリーナ・コンドラーチェワ/リュドミラ・セメニャカ
教師 ウラジーミル・ニコノフ/アレクサンドル・ペトゥホフ
スーテジ・マネージャー イリーナ・ツィブロワ
ピアニスト ウリアナ・カルマドノワ、ドミトリー・コトフ
マッサージ ユーリー・ゴルブノフ、ヴァチェスラフ・ピヴォヴァロフ
技術監督 セルゲイ・ティモニン
大道具、装置部門主任 アレクサンドル・エフィーモフ
舞台スタッフ主任 パーヴェル・ミレニン
舞台スタッフ エヴゲーニー・カウトフ、アレクセイ・クリチュフ
舞台スタッフ ウラジーミル・トゥリン、アナトーリー・ヴォローノフ
照明デザイン アレクサンドル・ルブツォフ
特殊効果 マクシム・クズミチェフ
機械係 ワシリー・メルニコフ
照明技術 ユリア・アンドレーエワ、ウラジーミル・ゴルバ、アンナ・マリシェワ
小道具主任 ガリーナ・スボーティナ
小道具 オリガ・デミナ
メイク・アップ リマ・ヴォロパエワ、エレーナ・ステレブコワ
メイク・アップ ナデジダ・クルィロワ、ナターリア・ピアノワ
衣裳主任 ガリーナ・ナザリヤンツ
衣裳 ヴェーラ・セレーギナ、ガリーナ・シチェドリナ
衣裳 マリーナ・ヴラーソワ、ラシド・アリモフ、ナツィア・リュビーモワ
助成
-
注記

※出演者は、配役表を参照して入力

概要

台本:テオフィル・ゴーティエ「ミイラ物語」に基づく、J.=H.ド・サン・ジョルジュとマリウス・プティパの台本によるピエール・ラコット版
演出、振付:ピエール・ラコット(マリウス・プティパによる1862年の同名のバレエをモティーフとする
演出補:アンヌ・サルモン
音楽:チェーザレ・プーニ
装置、衣裳:ピエール・ラコット
音楽監修:アレクサンドル・ソトニコフ
指揮:パーヴェル・クリニチェフ
演奏:東京シティ・フィルハーモニック管弦楽団

配役

凡例

アスピシア-ファラオの娘 マリーヤ・アレクサンドロワ
ウィルソン卿-タオールという名のエジプト人に返信してしまうイギリス人 ニコライ・ツィスカリーゼ
ジョン・ブル-ウィルソン卿の使用人で、パッシフォンテという名のエジプト人に変身してしまう デニス・メドヴェージェフ
ラムゼ-アスピシアのヌビア人の奴隷 アナスタシア・ヤツェンコ
漁師 ユーリー・バラーノフ
漁師の妻 エカテリーマ・シプリナ
パ・ダクシオン 第1ヴァリエーション ナターリヤ・オシポワ
パ・ダクシオン 第2ヴァリエーション アナスタシア・クルコワ、アンナ・レベツカヤ、ダリア・グレーヴィチ
パ・ダクシオン 第1ヴァリエーション ヤン・ゴドフスキー
パ・ダクシオン 第2ヴァリエーション バティル・アンナドゥルデフ
二人の騎士 ゲオルギー・ゲラスキン、エゴール・クロムシン
河 第1の川-グァダルキヴィル エカテリーナ・クリサノワ
河 第1の川-コンゴ アンナ・ニクーリナ
河 第3の川-ネヴァ エレーナ・アンドリエンコ
ファラオ アンドレイ・スィトニコフ
ヌビア王 アンドレイ・メラーニン
岩田守弘
ナイル川の神 ゲオルギー・ゲラスキン
ナイル川の神の召使い エゴール・クロムシン、アルテム・ヴァフティン、ヴィクトル・アリョーヒン、キリール・ニキーチン
三人の女人像柱 ヴィクトリア・オシポワ、アンナ・バルコワ、クセーニャ・ソローキナ、アンナ・ニクーリナ
高僧 アレクセイ・ロパレヴィチ
黒人の奴隷 アレクサンドル・ペトゥホフ

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