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公演記録詳細オーストラリア・バレエ団 1996年 日本公演 マノン

公演記録

日程 1996年10月21日18時30分
会場

東京文化会館

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上演団体

オーストラリア・バレエ団

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上演演目

主催 財団法人日本舞台芸術振興会
後援 オーストラリア大使館

理事長 ティモシー・K.F.コックス
芸術監督 メイナ・ギールグッド
事務局長 イアン・マクレー
運営ディレクター、ツアー・ディレクター ジル・カイト
メディア・ディレクター ジル・リヴァース
カンパニー・マネージャー レイチェル・ヒーリー
渉外マネージャー ケネス・ウァトキンス
秘書 アマンダ・ラム
バレエ・ミストレス ウェンディ・ウォーカー
バレエ・マスター ポール・ド・マッソン
首席教師 ウァン・ジャホン
舞踊記録 マーク・ケイ
コーディネーター フランク・レオ
秘書 ディー・ビックス
治療マッサージ・セラピスト ロン・アレクサンダー
物理療法士 スー・メイズ
客演指揮 ジョン・ランチベリー/ジョナサン・マックフィー
首席ピアニスト スチュアート・マクソン
ピアニスト エマ・リパ
技術監督 フランシス・クローズ
舞台監督 マリーナ・ミランコヴィック
舞台監督補 ガイ・カリソン
技術主任 ブルース・ゴートン
照明主任 ジョン・ベレット
大道具 トム・コール、ウォレン・ライス、グレッグ・ダイ
照明 ファビアン・マッケンジー、ダレン・コンウェイ
小道具主任 ジェニファー・プライス
小道具 ヒロキ・タカハシ
衣裳主任 ジョフリー・ハーマン、マーガレット・フィツシンモズ
衣裳補佐 スーザン・ヘイウッド、イアン・マートリュー
制作(日本公演スタッフ) 広渡勲、川村和彦
照明(日本公演スタッフ) 高沢立生
舞台監督(日本公演スタッフ) 増田啓路
演奏 東京シティ・フィルハーモニック管弦楽団
助成
-
注記

※出演者情報参照元:配役表

概要

振付:ケネス・マクミラン
演出:パトリシア・ルアンヌ
舞踊記録:モニカ・パーカー
音楽:ジュール・マスネー
編曲:リートン・ルーカス(協力:ヒルダ・ゴーント)
美術:ピーター・ファーマー
照明:ウィリアム・エイカーズ
指揮:ジョン・ランチベリー

備考 ※本プロダクション初演:1974年3月7日、英国ロイヤル・バレエ団、ロイヤル・オペラハウス コヴェント・ガーデン ※オーストラリア初演:1988年7月19日、英国ロイヤル・バレエ団、シドニー・エンターテインメント・センター ※オーストラリア・バレエ団初演:1994年2月25日、ヴィクトリア芸術センター 州立劇場 ※データベース表示出演者以外にも、オーストラリア・バレエ団の出演者あり。

配役

凡例

マノン ヴィッキー・アタード
デ・グリュー リークンシン
レスコー ナイジェル・バーリー
ムッシューG.M. ポール・ド・マッソン
レスコーの情婦 ジェーン・フィニー
看守 リチャード・ボウマン
マダム キャスリーン・ゲルダード
乞食のかしら スティーヴン・ウッドゲイト
高級娼婦 ルシンダ・ダン、ポーラ・バード・コルト、シモーネ・ゴールドスミス、リネット・ウィルス、ヘレーヌ・シールズ
紳士 エイドリアン・バーネッド、スタントン・ウェルシュ、ジェイムス・ニューマン
マシュー・トレント、ジェオン・ヴァン・デア・ウィスト、ダミアン・ウェルシュ、キナン・ジョーンズ、ティモシー・ロジャーズ
娼婦 レイチェル・ロリンズ、レイチェル・ドーティー、[カースティー・マーティン/ニコリーナ・キャンベル]、サーシャ・ウェイクリン、[クリスティーナ・ダイソン/ガブリエル・デヴィッドソン]、ティファニー・モールトン、ブロンウィン・ホーリー、[セシリア・ロス/フェリシア・パランカ]、リニー・ライト、ケイティー・リプリー、キャシー・ヴォス、オリヴィア・ベル

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