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ラ・バヤデール
La Bayadère, The Temple Dancer

作品情報

作品名(原語) Баядерка
作品名(別名) バヤデルカ
初演年 1877年
初演情報 1877年2月4日サンクトペテルブルク、ボリショイ劇場にて
振付家(初演時) マリウス・プティパ
作曲家 レオン・ミンクス
概要 『ラ・バヤデール』 (仏: La Bayadère, 「インドの舞姫」の意) は、1877年にサンクトペテルブルクで初演されたバレエ作品である。
ロシアにおける題名は 『バヤデルカ』 (露: Баядерка)。同じ物語で1830年にフランスでF・タリオーニ振付による 『神とバヤデール』 (仏: Le Dieu et la bayadère) が先行して作られていたため、ロシア以外では「ラ・バヤデール」の名称が一般的となっている。
典拠情報 Wikipedia
備考 -

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