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公演記録詳細ロシア国立ボリショイ・バレエ1995年日本公演 海賊 全3幕

公演記録

日程 1995年07月19日18時30分
会場

フェスティバルホール

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上演団体

ボリショイ・バレエ

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上演演目

主催 朝日放送

エグゼクティブ・ディレクター ウラジーミル・ココーニン
事務局 ウラジーミル・ロマネンコ、ラリーサ・アモーソワ、ユーリー・シラコーフ
財務担当 ガリーナ・マクラショーワ
楽譜係 ウラジーミル・オノプリエンコ
芸術総監督 ウラジーミル・ワシーリエフ
芸術監督 ヴャチェスラフ・ゴルデーエフ
指揮者 アレクサンドル・コプィロフ/アレクサンドル・ソトニコフ
バレエ・ミストレス、リハーサル教師 マリーナ・セミョーノワ、ガリーナ・ウラーノワ
バレエ・ミストレス タチヤーナ・クラーシナ、リンマ・カレリスカヤ
バレエ・マスター ニコライ・シマチョフ
バレエ部長 ウラジーミル・ニーコノフ
ピアニスト イリーナ・メシコーワ、ワレーリー・オークセル、エレーナ・セルデューク
舞台制作部長 ミハイル・クリルコ=リューミン、ヴィターリー・フォミーン
舞台監督 ユーリー・イグナートフ、フセヴォロド・ネモリャーエフ、イーゴリ・ペレグードフ
大道具 オタリー・ブキヤ、セルゲイ・ドミートリエフ、ナターリヤ・ジノーヴィエワ
大道具 ヴィクトル・ズヴャーギン、レナート・イストーミン、エフゲニー・クラコーフ
大道具 アレクセイ・クルィチコーフ、ドミートリー・ミーンキン
大道具 ウラジーミル・メドヴェージェフ、アリベルト・サラートフ
照明 ミハイル・ソコローフ、パーヴェル・ヴォルベンコフ
照明 スヴェトラーナ・マヌィロワ、ヴィクトル・ノーヴィコフ
小道具 ドミートリー・グサコーフ、ガリーナ・スボーチナ
衣裳 アレクセイ・アントーシキン、タチヤーナ・ガレーズニク
衣裳 ナターリヤ・レオーノワ、アレクサンドル・ナザリャンツ、ガリーナ・ナザリャンツ
メイク リンマ・ヴォロパーエワ、タチヤーナ・ゴーフマン、リュドミーラ・ミレーニナ
メイク ナターリヤ・ピヤーノワ、イリーナ・タルフェーエワ、リーディヤ・シチェルバコーワ
医師 ダヴィド・マリヤーノフスキー
マッサージ師 ユーリー・ゴルブノーフ、ボリス・プラーズニコフ
通訳 エテリ・サコンチコワ
日本側スタッフ 企画、制作 ジャパン・アーツ
日本側スタッフ 舞台監督 加藤三季夫(ザ・スタッフ)
日本側スタッフ 舞台監督助手 池田正宣、浅沼宣夫、新井良博
日本側スタッフ 大道具 青木義博(ジ・アクトコネクション)
日本側スタッフ 照明 古賀満平(満平舎)
日本側スタッフ 小道具 松藤和裕、狩俣康徳
日本側スタッフ 衣装 大平扶紀子
管弦楽 ザ・オペラハウス管弦楽団
助成
-
注記

※プログラムに出演者情報の記載がないため、出演者は不明

概要

音楽:アドルフ・アダン、チェザーレ・プーニ、レオ・ドリーブ
音楽:リッカルド・ドリゴ、プリンス・オリデンブルグスキー
台本:アンリ・ヴェルノワ・ド・サン=ジョルジュ、ジョゼフ・マジリエバイロンの抒情詩のモチーフによる)
振付:マリウス・プティパ、コンスタンチン・セルゲーエフ
改訂振付:ユーリー・グリゴローヴィチ
振付助手:ナターリヤ・ドゥジンスカヤ
美術:ワレーリー・レヴェンターリ

備考 初演:1856年1月23日、パリ・オペラ座

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